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OBPについて

利便性が高く働きやすい、オフィス立地として最適の要素が備わっています。

OBPは、関西ビジネスの中心地である大阪地区においても重要な地域として、多くの高層ビルが立ち並び
公共施設ならびに文化施設も充実した、創造的で発展性のあるオフィスエリアとして大きな期待と注目を浴びています。

  • 環境・文化性

    豊かな緑や潤いのある水辺空間が創造的なビジネス環境。国際的な観光拠点に隣接し、歴史に彩られた大阪有数の文化性の高いエリアとなっています。

  • 働きやすさ

    充実したリフレッシュ空間が特徴的なビジネス環境。さらに、利便性・安全性が高くコールセンターとしても最適です。

  • ロケーション・アクセス

    関西一円からのアクセス性に優れ、駅からの歩行者専用道や駐車・駐輪場が充実しています。

  • 大阪ビジネスパーク
  • ビジネスサポート

    ホール・会議室やホテル、商業などの施設が充実。ビジネスを強力にサポートします。

  • 安全性

    大阪市内の他のビジネスエリアより各種の災害に強く、貴社のBCPに強く寄与します。

  • 発展性

    最先端のビジネス街として多くの優良企業を惹きつけてきたOBP。今後もスマートシティを目指して、進化し続けます。

発展するビジネスの中心地としてのブランドイメージを確立し、多くの優良企業を誘致しています。

OBPは、民間によるビジネスエリアの大規模開発から発展を続け、国内外の優良企業が数多く所在。
大阪のビジネスの中心地というブランドイメージが定着するとともに、グローバルな活動拠点としての機能も備えています。

最先端のビジネスオアシスとして成熟したOBP

  • 1970〜

    OBP開発協議会発足

    • 大阪市内で民間による初めての大規模開発始動
    • 協議会構成会社による開発とマネジメントに関する協議、調整
    • エリアマネジメントとして先導的なまちづくりの取組開始
  • 1980〜

    OBPのまちづくりが推進

    • スーパーブロックと景観コントロールによる美しい街並みが形成
    • OBP開発協議会で費用負担し大阪城公園駅、大阪城京橋プロムナード完成
    OBP開発協議会事務局作成 1996年
  • 1990〜

    OBP開発協議会発足

    • 緑や水が充実した街として認知度が高まり、働きたい街、ビジネスの未来の中心地として人気
  • 2000〜
    • 激化する大阪市内の地域間競争の中で、OBP地区の再生に向けた気運醸成
    1999年調査 市内通勤者へのアンケート
  • 2010〜

    大阪城周辺地区活性化協議会発足

    • 周辺地権者で国際観光拠点化に向けて検討開始
      <協議会メンバー>
      関電不動産開発株式会社
      京阪電気鉄道株式会社 ほか
      <オブザーバー>
      大阪市ゆとりとみどり振興局
      大阪市計画調整局 ほか
  • 2011〜

    OBPスマートシティに向けたリノベーション事業の調査・計画

    • (平成23年度環境省より「サスティナブル都市再開発促進モデル事業」を受託) 「リノベーション指針」策定 OBP地区年間CO2排出量:マイナス46%を目指す。 (2030年)
  • 2012〜

    都市再生緊急整備地域の新規指定

    • 地域整備方針
      既に集積している高次都市機能のリノベーション(機能更新) を進め、魅力ある複合的な国際拠点を形成→地域の環境配 慮や防災性向上が図られ、地域のポテンシャルがアップ
    • 今後の検討内容
    • 観光賑わい施設の整備
    • 巡回バスなどモビリティ整備
    • 大阪城公園の民間での管理運営(パークマネジメントの実施)

最先端のビジネスオアシスとして成熟したOBP

OBP地区内には国内外の企業拠点を有し、
また、領事館も多くグローバルなビジネス拠点になっています。

国内企業拠点

  • 関西電力株式会社
  • 日本電気株式会社
  • 株式会社近畿大阪銀行
  • パナソニック株式会社
  • KDDI株式会社
  • 富士通株式会社
  • 住友生命保険相互会社
  • 讀賣テレビ放送株式会社
  • 東京海上日動火災保険株式会社

領事館

海外企業拠点

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